2014年08月10日

ハニトラに警戒せよ 日韓の商工会議所の首脳が毎年会合を開いているらしい

日本商工会議所と韓国の商工会議所が、済州島のホテルで「韓日商工会議所首脳会議」なるものを開催したという記事を発見した。

どうやら日本と韓国の商工会議所の首脳は、毎年定期的に会議を開いているらしい。余計なことをするものである。

記事によると、韓国側の会頭は、開会の挨拶で「アジアの主役である2国、韓国と日本が互いに緊密に協力し、新たな成長の機会を模索しなければならない」とほざいたという。

パクりと裏切りの常習犯である韓国などと協力してもロクなことはないので遠慮したいころだ。

これに対して日本商工会議所の会頭は「両国は少子高齢化という共通の課題があるので一緒に解決策を探ろう」と呼びかけたという。まあ少子化について知恵を出し合うくらいなら実害はなさそうだ。

この会合で話し合われたことが、どれほどの拘束力を持つのか知らないが、大した意味もないお付き合い程度の会合であることを祈りたい。って言うかやめちまえ。敵国だろ。

HUNY.jpg


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ラベル:ハニトラ
posted by 斉 at 06:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日韓の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月21日

特亜との交流によって地域の財産をドブに捨てた馬鹿市長

このブログのテーマにも通じる2chスレを見つけたので今回はこれをネタに書いてみたい。

スレ主が投稿した文章は読売新聞に載った以下のような主旨の短い記事だ。

信用調査会社「帝国データバンク」によると、福井県鯖江市の眼鏡フレーム製造業「嶋川眼鏡工業所」が福井地裁から自己破産手続きの開始決定を受けたと発表した。

この記事が投稿されると"レッサーパンダ"がどうのこうのというレスが頻繁に書き込まれた。

それらを総合すると以下のような話であるらしい。

メガネフレームの生産で世界的シェアを持つ福井県鯖江市に、中国から「生産技術を教えてくれたらパンダをあげるアル」というオファーがあり、馬鹿な市長がホイホイと貴重なノウハウを教えたので、たちまち中国にシェアを奪われ、鯖江市は現在大変な苦境の中にある。しかもパンダが来ると思っていたら、来たのは"レッサーパンダ"だったといオチまでついている。

ただし、

技術供与も30年前の話だし直接の関係はないんだろうけど、半導体、液晶すら国内で作れない時代、メガネフレームならなおさらか。

レッサーパンダと交換したのは今では古臭いテクノロジーであるチタンの加工技術。
だが、現在主流の軽量プラもどこでも作れるからな。


などという意見も書き込まれているが、かつて安易な技術供与のせいで金属フレームのシェアを大きく食われたのは私も経済ニュースなどで見たので知っている。いくら主流がプラスチックフレームに移ったからと言って、一度食われたシェアを取り戻すのは至難の業。馬鹿市長が犯した罪が非常に大きかったことに変わりはない。

しかし、このような世界的シェアに関わるような話ではなくとも、規模の小さな話なら日本の到るところに転がっているか、もしくはこれから起こる可能性は大いにあるのではなかろうか。

鯖江市の元市長のような"友好馬鹿"は、田舎には掃いて捨てるほどいる上に、日本独特の物づくり精神によって蓄積された貴重なノウハウも、日本の到るところに存在するのだ。

また、日本と中韓との姉妹都市提携を斡旋するため全国を飛び回る人間も少なからずいるという。表向きは友好のための活動とほざいているが、どんな裏があるか知れたものではなく、そういう奴らが持って来る話に自治体は絶対に応じるべきではないだろう。

特に同じ種類の生産品を作っているなどという縁で友好都市提携を結ぶのは言語道断。技術交流などの名目で受け入れた研修生に、長い試行錯誤の末に手に入れた貴重なノウハウを盗まれて後で痛い目を見るのがオチだろう。そういう提携話を持ってくる奴は簀巻きにして川に放り込むべきである。

また技術流出だけならまだしも、ライバルを潰すための破壊工作すら受けかねない。かつて宮崎県の畜産業が、韓国人研修生の持ち込んだ口蹄疫ウイルスによって壊滅的打撃を受けた事件は記憶に新しいところだ。

しかし地方議員や田舎役人は基本的に"友好馬鹿"である。規模の大小こそあれ、現在のような地方への権限委譲の流れが加速すれば、宮崎県や鯖江市のような悲劇が繰り返される可能性は間違いなく高まるだろう

レッサーパンダ.jpg

ソース:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1399716029/


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posted by 斉 at 02:40| Comment(1) | TrackBack(0) | 日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月10日

韓国での世論調査を伝える朝日の馬鹿記事にネット言論も大炎上

最近、朝日新聞に載ったソウル特派員の記事がネット上で物議を醸しているようだ。

記事のタイトルは"韓国人の9割「日韓助け合うべき」 「嫌韓」解くカギに"という胡散臭いものである。

要約すると、「東アジア文化交流協会」という組織の厳鎬烈という人物が、「コリアリリサーチ」という組織に依頼して韓国で世論調査を実施したのだという。

その世論調査の結果は、

「韓日両国が互いに助け合い、協力し合う関係に発展していくべきだと思うか」
Yes:88・3% No:11・2%

滝川クリステル・おことわり.jpg

「日本が韓国にとって重要な国だと思うか」
Yes:76・2% No:23・1%

「韓日の政治外交的な対立と、経済・文化・民間交流は分けて考えるべきだと思うか」
Yes:78% No:21・1%

だそうである。

これについて朝日新聞は、

"日本に対する認識、イメージは決して悪くないことが、「コリアリサーチ」が実施した世論調査結果から浮き彫りになった。"

などと分析しているが、これのどこが「イメージは決して悪くない」という結論に繋がるのか。ちょっと頭がおかしいのではないか。


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このアンケート結果からは、日本を利用したいという乞食根性(用日論)が透けて見えるだけで、どう考えても「イメージが悪くない」などという結論には到達できない。

そもそも世界中で反日活動を繰り広げておきながら「助け合い協力し合うべき」などとどの口が言えるのか。厚かましいにも程かある。ハラワタが煮えくり返る思いである。

これについて、2ch.scからも拒絶の声を拾ってみたい。

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ラベル:用日論
posted by 斉 at 08:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日韓の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする