2014年04月19日

百済王族のガキが産まれた日本の島を韓国人の元外交官らが関係者のようなツラをして訪問

百済の武寧王という人物が誕生したと伝えられる佐賀県唐津市の加唐島(かからしま)を、韓国の外交関係者など28人が交流のため訪れたと西日本新聞が報じている。

ウリは日本生まれの武寧王ニダ.jpg
ウリが武寧王ニダ

百済は古代の朝鮮半島南西部に存在した王国で、日本の強い影響下にあって人質などを差し出していが、唐と新羅の侵略を受けて7世紀に滅亡している。

現代の朝鮮人は、百済の言語も文化も受け継いでいない別民族であり、逆に百済を滅ぼした新羅との関係が強いのだが、百済と古代日本の交流が深かったことから、このように百済人の子孫のようなツラをして日本に粘着してくるのである。

唐津市で生まれたとされる武寧王にしても、その父親は百済から日本へ送られた人質なのだが、韓国では「政治顧問として派遣した」と教えているらしい。つまり日本人が教えを請うために招待したことになっているのだ。

もちろん事実無根の寝言であり、古代日本が朝鮮半島より優位にあったことを認めたくないための姑息な歴史捏造である。

このような侮日思想に基づく偽歴史を背景に交流しても、真の理解や友好など生まれないのではないか。

一度「お前らは新羅人なんだから百済とは関係ねえだろ」と言って拒絶してやりたいものである。


応援クリックお願いします

posted by 斉 at 11:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史認識問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月14日

「第1回日韓未来対話」で韓国の識者は歴史問題しか頭にないことが判明


毎日新聞によると、日韓関係の改善策を探ろうと、日本のNPOの主催で「第1回日韓未来対話」なるものが東京で開かれたそうだ。

参加したのは日韓の識者や政治家ら約20人。韓国側は「歴史歴史」とそればかり言って、「未来」についてはあまり興味がなかったようだ。

終了後の記者会見で韓国側の代表は「韓国側は、歴史問題を人権、人類の問題と認識している」などとキチガイぶりを発揮。

主催者の意に反して、日韓が歴史問題で和解するのは未来永劫的に不可能であることを確認するフォーラムとなってしまったようだ。

やはり断交が一番か。

ソース:毎日JP

日韓断交年.gif

posted by 斉 at 06:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 歴史認識問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする