2014年08月10日

ハニトラに警戒せよ 日韓の商工会議所の首脳が毎年会合を開いているらしい

日本商工会議所と韓国の商工会議所が、済州島のホテルで「韓日商工会議所首脳会議」なるものを開催したという記事を発見した。

どうやら日本と韓国の商工会議所の首脳は、毎年定期的に会議を開いているらしい。余計なことをするものである。

記事によると、韓国側の会頭は、開会の挨拶で「アジアの主役である2国、韓国と日本が互いに緊密に協力し、新たな成長の機会を模索しなければならない」とほざいたという。

パクりと裏切りの常習犯である韓国などと協力してもロクなことはないので遠慮したいころだ。

これに対して日本商工会議所の会頭は「両国は少子高齢化という共通の課題があるので一緒に解決策を探ろう」と呼びかけたという。まあ少子化について知恵を出し合うくらいなら実害はなさそうだ。

この会合で話し合われたことが、どれほどの拘束力を持つのか知らないが、大した意味もないお付き合い程度の会合であることを祈りたい。って言うかやめちまえ。敵国だろ。

HUNY.jpg


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ラベル:ハニトラ
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2014年05月10日

韓国での世論調査を伝える朝日の馬鹿記事にネット言論も大炎上

最近、朝日新聞に載ったソウル特派員の記事がネット上で物議を醸しているようだ。

記事のタイトルは"韓国人の9割「日韓助け合うべき」 「嫌韓」解くカギに"という胡散臭いものである。

要約すると、「東アジア文化交流協会」という組織の厳鎬烈という人物が、「コリアリリサーチ」という組織に依頼して韓国で世論調査を実施したのだという。

その世論調査の結果は、

「韓日両国が互いに助け合い、協力し合う関係に発展していくべきだと思うか」
Yes:88・3% No:11・2%

滝川クリステル・おことわり.jpg

「日本が韓国にとって重要な国だと思うか」
Yes:76・2% No:23・1%

「韓日の政治外交的な対立と、経済・文化・民間交流は分けて考えるべきだと思うか」
Yes:78% No:21・1%

だそうである。

これについて朝日新聞は、

"日本に対する認識、イメージは決して悪くないことが、「コリアリサーチ」が実施した世論調査結果から浮き彫りになった。"

などと分析しているが、これのどこが「イメージは決して悪くない」という結論に繋がるのか。ちょっと頭がおかしいのではないか。


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このアンケート結果からは、日本を利用したいという乞食根性(用日論)が透けて見えるだけで、どう考えても「イメージが悪くない」などという結論には到達できない。

そもそも世界中で反日活動を繰り広げておきながら「助け合い協力し合うべき」などとどの口が言えるのか。厚かましいにも程かある。ハラワタが煮えくり返る思いである。

これについて、2ch.scからも拒絶の声を拾ってみたい。

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ラベル:用日論
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2014年03月12日

贈ったものを返せと言ってくるキチガイ

山口県岩国市の公園に設置されている「六角亭」をめぐり、以前の所在地とされる韓国・高陽市が返還を求める運動を起こしていると日刊スポーツが報じている。

岩国市六角亭.jpg

六角亭は李氏朝鮮時代の貴族が東屋のようにして使っていた建造物で、岩国市出身で朝鮮総督だった長谷川好道氏が1918年に朝鮮から贈られたものであるという。

韓国・高陽市は2012年ごろから、六角亭をきっかけに観光交流を進めたいなどと言って岩国市に接触してきたが、今年に入ってから六角亭の返還を強く求めるようになったという。

市側では、「2年前から視察団を受け入れ、努めて友好的に対応してきただけに、水を差されたようで残念」と語っているというが、元々返還だけが目的で接触してきたのだろうと思われる。

だから言わんこっちゃない。韓国に関わるとロクなことがないのである。全国の自治体の「友好馬鹿」たちもこの事例をよく肝に銘じて、韓国とはなるべく関わらないよう心がけていただきたいものだ。

ソース:日刊スポーツ


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2014年01月07日

韓国から素晴らしいお年玉 防衛交流の協議取り消し通告

韓国の国防当局が、日本の防衛当局との間で検討していた軍事交流に関する協議を取り消したと産経新聞が報じている。

もちろん安倍晋三首相の靖国神社参拝を受けてのものである。

その他にも、開催を予定もしくは模索していた次官級の戦略対話、韓国軍幹部の訪日、相互交流行事なども次々と中止や取り消しが通告されているという。

中国の軍事的台頭を考えると難しい問題もあるだろうが、戦場において最も怖いのは強い敵より間抜けな味方と言われるている。韓国のような馬鹿で信用のおけない連中と軍事分野で繋がるのは愚の骨頂と言えるだろう。

「今年は春から縁起がいい」とはまさにこのことに違いない。ありがとう韓国!


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2013年09月12日

日韓が五輪開催で全面協力? 悪い冗談はやめろ!


日本オリンピック委員会の会長と韓国オリンピック委員会の会長が、2018年開催予定の平昌冬季五輪と2020年の東京五輪の成功に向け、全面的に協力することで合意したという無気味なニュースを共同通信が短く伝えています。

この「全面的協力」が具体的に何を意味するかについては今のところ不明ですが、ネットでは様々な憶測が飛び交っています。

東京五輪が日韓共同開催になるなどいう悪夢のような説も流れていますが、これは五輪憲章に照らしてありえないことのようです。

しかし、韓国側が協力の名目で東京五輪の大会運営に深く介入してくると、実質的な共同開催のような形にされてしまうかもしれません。

また日本側からの協力として、韓国の冬季五輪に多額の日本の税金が注ぎ込まれる懸念も大きいと言われています。

韓国の平昌冬季五輪は資金もノウハウも不足しており開催が危ぶまれているとの噂があるからです。そのため無償で様々な協力を強いられる懸念は以前から指摘されていました。

またJOC会長のご子息にあたる竹田恒泰氏が以下のURLの中で

http://ch.nicovideo.jp/takeda-tsuneyasu/blomaga/ar341012

「みなさんが思っているような最悪の事態ではないですよ、安心して下さい」

などと言っていますが、どこか含みを持たせた言い方で、これでは逆に心配になってしまいます。

しかし上の連中が何か勝手に決めたとしても、具体的な条約を交わしたわけではない今の段階なら、世論の力で軌道修正させることは不可能ではないでしょう。

我々の力を結集して韓国人の魔の手から我々の税金と東京五輪を死守しようではありませんか。

東京五輪.jpg


追記:この件についてチャンネル桜の会長がたいへん頼もしい言葉を発しているようなので以下にご紹介します。



posted by 斉 at 05:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日韓の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする