2014年10月11日

幼稚園から日韓友好するニダ

2014年8月の佐賀新聞に気になる記事が載っていた。

「韓国身近に 幼稚園交流 ひなた村自然塾」というタイトルのその記事によると、佐賀県内の「ひなた村自然塾」という保育園が、韓国・全羅南道の某幼稚園との職員交流を始めたのだという。

なんとなく自然崇拝カルトのような怪しい名前の幼稚園だが、それはともかく、韓国の幼稚園と交流する目的は「互いに行き来することで、視野を広げるのが狙い」だそうな。

なぜ視野を広げるために法治の精神も報道の自由もない糞後進国と交流する必要があるのだろうか。

しかもその幼稚園では、韓国に保育士を派遣し、韓国の幼稚園からも職員を受け入れる予定なのだとか。

言葉も分からない途上国人に幼児の世話をさせるつもりらしい。少し危険ではないのか。寄生虫持ちだったらどうするのだ。

新聞によると、園長は「先生を通して子どもにも韓国を身近に感じてもらえたら」と期待しているのだとか。

なぜそんなものを身近に感じさせる必要があるのだろうか。日韓友好をやりたいなら個人的にやればいい。何も知らない子供を巻き込むのはやめてもらいたいものだ。

独島ニダ.jpg
自然塾でも独島教育するニカ?


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ラベル:佐賀県 怪しい
posted by 斉 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 青少年交流 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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