2014年08月15日

日韓の小学生がハンドボールで親善交流

韓国で開かれる「第六回日韓小学生ハンドボール親善交流会」に、茨城県守谷市のハンドボールチームが出場すると東京新聞が報じている。

この交流会なるものは、日本ハンドボール協会が、お互いのレベル向上と友好関係構築を目的として、日韓で交代で開催しているという。

つまり1年ごとに不潔で危険で信用ならない敵国に小学生を最低7人送り込んでいるわけだ。

最近ネット上では韓国への修学旅行が槍玉に上がっているが、このようにスポーツ交流や自治体交流を通じて青少年が訪韓させられる例も数多い。

日本ハンドボール協会には、「助けない、教えない、関わらない」の非韓三原則の則り、早急に交流相手国を台湾あたりに変更するよう提言しておきたい。

韓国・転覆・沈没・クルーズ船.jpg


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posted by 斉 at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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