2013年11月12日

日本海の重要軍港・舞鶴に怪しい動き 韓国による浸透工作か

京都新聞によると、京都府舞鶴市韓国浦項市をフェリーで結ぶ定期航路開設に向けた「日韓交流シンポジウム」なるものが地元の大学で開かれたという。

この会議には、韓国から浦項市の市長、日本から府の副知事が参加するという力の入ったものだ。

定期航路開設の目的は、両地域の経済と文化交流による活性化が狙いであるとされているが、どことなく唐突で不安を感じさせるものがある。

最大の懸念は、舞鶴には日本海における最重要の海上自衛隊基地があることだ。

例えば航空自衛隊の重要拠点がある岐阜県各務原市が、今ではすっかりキムチ臭い町になってしまったように、重要な防衛拠点の近辺は浸透工作のターゲットになりやすい。

ゲロキムチの町-各務原-浸透工作.jpg

この国際フェリーによる定期航路開設の策動にも同じ匂いが感じられないだろうか。

これと同様の懸念を抱いたものは小数ではないらしく、さっそく2chにもスレッドが立ち、様々な意見が書き込まれている。

その中から一部を拾ってみよう。

"東郷平八郎が初代鎮守府司令長官で、帝国海軍や海自とともに発展した軍都・舞鶴は、左翼天国京都では異端の存在だからな。

蜷川赤色府政によって舞鶴線(明治時代、大阪と舞鶴鎮守府を結ぶために建設された軍用鉄道)が何度も廃止されかけるなど、常に存在が脅かされ続けてきた。

南朝鮮の力で軍都を骨抜きにしたい分子がいるんだろう"

"舞鶴港:かつての万景峰号の寄港地、稲荷神社乗っ取り事件の場所、北朝鮮の船がいつも舞鶴西港にいる"

"北朝鮮との貿易No.1の港に韓国のフェリーを入れるのか。どう見ても北から南への工作員潜入ルートに利用したいだけ"

"京都は在日多いし、丹後の方は過疎化している。長いスパンで考えれば、町を乗っ取られると思う。舞鶴には高専や海自があるし、高浜原発にも近い。"


これらが杞憂に過ぎないことを祈るばかりである。

舞鶴港-護衛艦.jpg

ソース:http://www.kyoto-np.co.jp/education/article/20131109000121

posted by 斉 at 08:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どこにも在日っているんだね。もう辟易。

>日本から府の副知事が参加

すべては甘い日本人が悪いんだ。なんなんだろう。もう遅すぎるのか、日本を取り戻すのは。

Posted by 絶望 at 2013年11月29日 00:22
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