2014年01月24日

国連大学が東京の小学生に罰ゲームをさせる

韓国人の教師30人が東京都内の小学校を訪問し、韓国の伝統文化などを児童たちに紹介したとNHKがTVニュースが報じている。

これは、日本国内にあって日本の国費で運営されていながら、なぜか日本の司法権が及ばないという怪しげな組織「国連大学」が主催するもので、「日韓の教師たちによる交流プログラム」というお節介な活動の一環であるという。以下、引用。
"児童たちから韓国語のあいさつと歌で迎えられた韓国の教師たちは、各学年の教室に入って、韓国伝統の踊りを披露したり、「ユンノリ」と呼ばれる日本のすごろくに似た遊びを一緒に楽しんだりしました。"

この後、韓国の教師たちは大阪や奈良の小中学校も訪れる予定であるという。

また主催者の国連大学は「日韓関係が政治的に悪化しているときだからこそ、こうした交流を続けることが重要だ」と話しているのだとか。

余計なお世話だ。


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ラベル:国連大学 お節介
posted by 斉 at 02:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月10日

宇宙後進国の韓国が僭越にも「宇宙探査で協力したい」と日本に打診 日本も同意?!

米国で開催されている国際宇宙探査フォーラムに参加中の下村文部科学相に、韓国未来創造科学部の高官が接触し、何やら身の程知らずな発言をしたらしいと日経新聞が報じている。

韓国側は下村氏に対し、「日韓は様々な問題を抱えているが、宇宙探査は協力したい」などと語ったらしいのだ。

自力で人工衛星を打ち上げる技術もなく、ロケット技術では北朝鮮にすら抜かれた韓国が、どうやって"はやぶさの奇跡"を成し遂げた日本に協力できるというのだろうか。

おそらく協力という名目で技術供与を受けようという魂胆なのだろうが、それならそれで「技術をおめぐみ下さい旦那様」と土下座しやがれ乞食野郎と悪態のひとつも言いたくなる。

もちろん下村氏にはきっぱり拒絶して欲しかったが、記事によれば "同氏は1月下旬、スイス・ダボスで開かれる世界経済フォーラム年次総会でも韓国側関係閣僚と会談し、協力を確認する考えを伝えた" ということらしい。

これが事実なら重大問題であり、あらゆるチャンネルを通して反対の意思を伝えなければならないが、このような重大事案を文科相の一存で決められるとも思われず、サヨク気質の強い日経新聞による願望トバシ記事の可能性もある。

ともあれ最悪の事態にならないことを祈りつつ推移を見守りたい。

探査機はやぶさ.jpg


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posted by 斉 at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月07日

韓国から素晴らしいお年玉 防衛交流の協議取り消し通告

韓国の国防当局が、日本の防衛当局との間で検討していた軍事交流に関する協議を取り消したと産経新聞が報じている。

もちろん安倍晋三首相の靖国神社参拝を受けてのものである。

その他にも、開催を予定もしくは模索していた次官級の戦略対話、韓国軍幹部の訪日、相互交流行事なども次々と中止や取り消しが通告されているという。

中国の軍事的台頭を考えると難しい問題もあるだろうが、戦場において最も怖いのは強い敵より間抜けな味方と言われるている。韓国のような馬鹿で信用のおけない連中と軍事分野で繋がるのは愚の骨頂と言えるだろう。

「今年は春から縁起がいい」とはまさにこのことに違いない。ありがとう韓国!


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posted by 斉 at 03:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日韓の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月05日

早稲田大学が怪しげなツアー開催

朝日新聞の滋賀県版に"交流「未来の種に」 大津を日韓の学生40人訪問"というタイトルの怪しい記事が載っていた。

早稲田大学と韓国の高麗大学が共催する「日韓誠信学生通信使」という怪しげなイベントの参加者40人が滋賀県大津市を訪れたと記事にはある。

日本と韓国の大学生が歴史を学んで友好を深めるツアーであると説明されているが、韓国に都合よく歪曲・捏造された歴史で日本人学生を洗脳しようという魂胆なのではあるまいか。

この「日韓誠信学生通信使」の「誠信」とは、雨森芳洲という江戸時代の親韓派儒学者が、対朝鮮外交の心得として書き残した言葉で、「互いに欺かず争わず、真実をもって交わる」という意味が込められているらしいのだが、サヨク連中から異常に過大評価されており、朝日新聞や毎日新聞などでもびたび言及されている。

また「日韓誠信学生通信使」の「通信使」は、もちろん"ニワトリ泥棒"の朝鮮通信使のことだろうが、これもまた韓国人やサヨクから異常に過大評価されており、「日韓友好の象徴」だの「江戸文化に多大な影響を与えた」だのと噴飯もののデタラメをほざく馬鹿は後を絶たない。

このような怪しいタイトルを持つイベントに参加した学生たちは、広島で在韓被爆者問題についてレクチャーされた後、雨森芳洲を祀った怪しげな施設で朝鮮通信使について学んだり、「渡来人歴史館」という、これまた怪しげな名前の施設で、歴史学者でもない在日韓国人から日韓の歴史について講義を受けたという。

早稲田も汚鮮が進んでいるようですね。


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posted by 斉 at 06:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする