2013年12月25日

日本各地の韓国領事館で怪しい動き 親韓派を増やせとの本国からの指示?

最近、日本各地の韓国領事館が怪しい動きを活発化させているようだ。

愛知県名古屋市では、現地の総領事館による主催で「K−POP体験講座」「K−メーク体験講座」「K−ドラマ体験講座」という三つの講座を開いている。イベントを後援する中日新聞によると、ビザ発給や情報収集を本来の業務とする総領事館がこうした催しを直接手掛けるのは珍しいという。

また以前にもこのブログでお伝えしたが、福岡の総領事館では「総領事と巡る“九州の中の韓国”探し」と題した歴史探訪ツアーを現在も定期的に開催中。韓国に都合よく改竄された日韓の交流史を領事みずからレクチャーし、ツアーに参加した日本人を洗脳し続けている。

また岡山県の総領事館では今週、「2013K―POPとの出会い 美しい日・韓同行in岡山」という怪しげなイベントを開催。ステージには聞いたこともないK-POPグループが何組も登場し、聞きたくもないような曲を歌った後、総領事みずからステージに立ち、日韓の文化交流をテーマにトークショーを繰り広げたという。

また神戸でも今週、現地の総領事館主催で「トークコンサート−2013韓日の和合と疎通のフォーラム」と題されたイベントが行われたが、韓国の総領事と自民党の親韓派議員と無名のK−POPグループがひとつの舞台に立ち、日韓関係の改善について話し合うというよく分からない催しであったらしい。

韓国の領事館がイベントを後援することはこれまでにもあったが、このように領事館みずから主催者となり、また領事みずからステージに立って日本人に語りかけるなどの行為は珍しく、本国から何らかの指令が出ていることは確実だろうと思われる。

親韓派の日本市民を増やすことで、日本政府に対韓融和策を促そうという思惑なのだろうか。表向き強硬な態度を見せながら、水面下では援助くれ支援くれと乞食外交に励む韓国政府のやりそうなことである。


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posted by 斉 at 06:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月23日

中途半端に抗議する韓国の乞食外交団

今月15日、日韓協力委員会に出席するため来日していた韓国の議員団が、安倍首相が韓国を「愚かな国」と評したとする週刊文春の報道に抗議し、行事の一部をボイコットする騒動を起こしていたと聯合ニュースが伝えている。

同議員団は一応開会式だけは出席し、その後の昼食会と総会には欠席するという意図不明で中途半端な抗議を行ったようだ。

そんなことなら最初から来るなと言いたいが、やはり日本とのパイプが完全に切れては困るのだろう。クレクレ乞食外交の悲しさである。

また同議員団は声明を発表し「週刊文春の記事は韓日関係の悪化を招くニダ。日本政府は事実関係を明らかにし、週刊文春に責任を取らせるニダ!」というようなことをほざいたという。

それを受けたのか安倍氏は、後に記事は事実無根であると否定したが、週刊文春側は事実であると反論しており、その後安倍氏からの再反論は行われていない。

さすがに外交儀礼上も事実であるとは言えないだろうが、再反論しないことろを見るとやはり事実なのだろう。そもそも韓国が愚かな国であることは周知の事実であり、首相がそう言ったとしても驚くほどのことではない。

また韓国の議員たちも、このような中途半端な抗議ではなく、もっとキチガイじみた過激な行動で韓国人らしさを見せろと苦言を呈しておきたい。


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2013年12月12日

国土交通省が韓国と無意味な交流

自動車業界紙レスポンスによると、日本の国土交通省が今月、韓国の国土交通部と「第17回日韓道路交流会議」なるものを開催したという。

この会議は、両国間の道路に関する技術交流を目的に開催されているとのことだが、韓国側に参考になる技術があるとは考えにくく、ほとんどは日本からの一方的な技術のタレ流しになっているのではあるまいか。

自治体同士の交流にもこういったパターンは多いが、これを生物学の「片利共生」にちなんで片利交流と呼ぶこととしたい。

記事によると国土交通省は、今後ともこのような技術交流を強化していくと表明したらしいが、いいかげん敵に塩を送るだけの無駄な交流は止めにしろと言っておきたい。


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ラベル:片利交流
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2013年12月06日

この時節に韓国への修学旅行を強行する学校関係者は多額の贈賄や性接待を受けていると疑われても抗弁する資格なし

ニュースサイトのガジェット通信が「嫌韓ムードはどこへ? なぜか減らない韓国への修学旅行」と題して昨今の就学旅行事情について報じている。

それによると、かつては中国や韓国を修学旅行先に選ぶ高校は多く、平成12年度の調査では海外組の6割にも達していたという。

しかし近年、中国の環境汚染や韓国の性犯罪の多発、さらには日中・日韓関係の悪化などから、両国を渡航先にすることに疑問の声を上げる父兄も多く、特亜への修学旅行は減少傾向にあるという。

ところがである。確かに旅行先に中国をぶ学校はここ10年で3分の1に激減しているが、なぜか韓国への修学旅行はあまり減っていないという。これはどういうことだろう。

その理由についてガジェット通信は言及しておらず、少々消化不良な記事と言えるが、サイトの性格上触れられないこともあるのだろう。

そこで某匿名掲示板から腹蔵なき民の声を拾ってみよう。


"キックバック+性接待

日教組だなあ、これ
いかに汚染されてるかのリトマス試験紙。

バックマージンが美味しいからなw
担当教師が手放す訳がないw

酷い、修学旅行費の中抜きをしてるらしいな。教職員のキーセンパーティ込。

教師のエゴ 生徒は可哀想だね。

生徒の修学旅行を何回か献上すると、校長が勲章だか感謝状だかを貰えるんだってな。

日教組は政治活動の一環で韓国旅行させてるんだから減るわけがない。
保護者がガチで反対してアカ教師追い出すまで延々と続く。"



以上、政治的な理由を上げる意見もあるが、賄賂や接待を疑う声が圧倒的に多いようだ。それも当然といえるだろう。

韓国は賄賂が挨拶代わりの国であり、贈賄なしには物事が1ミリも動かないと言われている。また日本国内でさえ旅行業者による教師への接待は慣習化しているのだから、韓国の業者が日本以上に手厚い接待をするのは当然の帰結である。

しかも相手は韓国人だ。多額の贈賄を受けたことで弱味を握られ、さらにはハニートラップに落ちて止めるに止められないケースも多いのではなかろうか。

泥沼化する日韓関係の悪化により父兄の懸念は以前にもまして高まっている。にも関わらず韓国への修学旅行に固執する学校関係者の態度はあまりに不自然であり、賄賂や性接待を疑われても抗議する資格はゼロである。

李下に冠を正さず!

つまり非は学校側にあるということだ。疑われたくなければ早急に渡航先を変更するよう警告しておきたい。


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ラベル:友好馬鹿
posted by 斉 at 07:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする