2013年11月26日

韓国から怪しい「あまちょん」軍団が来訪

韓国・済州島海女が19日、三重県鳥羽市を訪れ、同市相差町の海女たちと交流したと読売新聞が伝えている。

訪れたのは海女18人と地元役員3人で、先方から「日本の海女文化を学びたい」との申し入れがあり、海女が多く働く鳥羽市相差町が受け入れることになったらしい。

韓国人の海女たちは、相差町で使われている海女道具などを興味深げに手に取り、おもりの重さやウエットスーツの厚さの違いを確かめていたという。怪しい動きである。

今回の訪問を受け入れた鳥羽市海女振興協議会の会長は「これだけ多くの海女が韓国の1地域から鳥羽を訪れたのは初めて」と驚いているという。

なんとも不可解である。そもそも「日本の海女文化を学びたい」などという"しおらしい"物言いが韓国人らしくない。韓国人なら「ウリナラが教えた海女文化が日本でどのように発展したのか視察したい」くらい言いそうなものである。

いや、実はそう言ったのかもしれないが、事を荒立てたくない日本側の自治体が隠蔽したか、新聞社が「報道しない権利」を行使した可能性もありそうだ。

また、済州島では海女漁の世界無形文化遺産への登録を目指しており、一時は日韓共同で登録するという話もあったが、いつのまにか立ち消えになり、今では日本に先んじて登録しようと躍起になっているという。

今回の訪問の真の目的も、そういった動きに関連したものかもしれず、また海女漁の「起源主張」や「起源捏造」のための資料収集という可能性もあるが、いずれにしろロクなものではないだろう。

ソース:http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/mie/news/20131120-OYT8T00003.htm


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2013年11月19日

福岡の韓国領事館が歴史捏造ツアーを開催

西日本新聞によると、福岡県の韓国総領事館「総領事と巡る“九州の中の韓国”探し」などと題した日本人向けのバスツアーを企画したと報じている。

この怪しげなツアーは、韓国人の総領事が、日本の市民たちと共に、朝鮮人と関係が深い(と韓国側が考える)九州各地の史跡などを巡るもので、お花畑の日本人たちに大好評であるという。

ツアーに同行した記者によると、その日は陶磁器で有名な佐賀県の伊万里市や有田町を訪問したそうだが、「これらの焼き物を日本に伝えたのは韓国ニダー」などと恩着せがましく自慢するための企画であることはミエミエだ。

もちろん総領事クラスの外交官ともなれば露骨に恩着せがましい態度は見せないだろうが、文化を教えてやったのだからもっと尊敬するニダ、譲歩するニダ、援助するニダ、賠償するニダ、というような乞食根性が背景にあることは想像に難くない。

同領事館では他にも同様なツアーを多数企画中らしいが、要するに(「韓国の歴史捏造ツアーが大盛況」)に書かれてあるような怪しいツアーの日本人向けバージョンと言えそうだ。

また記事によると、福岡市東区から参加したMさんは「日本は昔、朝鮮の人からいろんな文化を教えてもらった歴史をもっと考えないとね」などと漏らしたという。見事な洗脳されっぷりである。

この総領事氏は、秀吉軍が朝鮮から陶工を連れてくるまで、日本には優れた陶磁器が存在しなかったと妄想しているのかもしれないが、日本では瀬戸、信楽、備前など、朝鮮人とは無関係な名産地の方が主流である。

また朝鮮人陶工が持っていた技術がそのまま日本で通用した訳ではなく、中国の景徳鎮から導入した技術を学ばせることで、はじめて伊万里や有田は名産地となれたのだ。「文化を教えた」などは片腹痛い妄言であろう。

出来るなら「朝鮮人も昔、日本の人から近代文明を教えてもらった歴史をもっと考えないとね」などとMさんや総領事氏に言ってやりたいところである。

併合前-近代文明を知る以前の朝鮮人たち.jpg

ソース:http://www.nishinippon.co.jp/nnp/world/article/52118


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ラベル:歴史捏造
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2013年11月12日

日本海の重要軍港・舞鶴に怪しい動き 韓国による浸透工作か

京都新聞によると、京都府舞鶴市韓国浦項市をフェリーで結ぶ定期航路開設に向けた「日韓交流シンポジウム」なるものが地元の大学で開かれたという。

この会議には、韓国から浦項市の市長、日本から府の副知事が参加するという力の入ったものだ。

定期航路開設の目的は、両地域の経済と文化交流による活性化が狙いであるとされているが、どことなく唐突で不安を感じさせるものがある。

最大の懸念は、舞鶴には日本海における最重要の海上自衛隊基地があることだ。

例えば航空自衛隊の重要拠点がある岐阜県各務原市が、今ではすっかりキムチ臭い町になってしまったように、重要な防衛拠点の近辺は浸透工作のターゲットになりやすい。

ゲロキムチの町-各務原-浸透工作.jpg

この国際フェリーによる定期航路開設の策動にも同じ匂いが感じられないだろうか。

これと同様の懸念を抱いたものは小数ではないらしく、さっそく2chにもスレッドが立ち、様々な意見が書き込まれている。

その中から一部を拾ってみよう。

"東郷平八郎が初代鎮守府司令長官で、帝国海軍や海自とともに発展した軍都・舞鶴は、左翼天国京都では異端の存在だからな。

蜷川赤色府政によって舞鶴線(明治時代、大阪と舞鶴鎮守府を結ぶために建設された軍用鉄道)が何度も廃止されかけるなど、常に存在が脅かされ続けてきた。

南朝鮮の力で軍都を骨抜きにしたい分子がいるんだろう"

"舞鶴港:かつての万景峰号の寄港地、稲荷神社乗っ取り事件の場所、北朝鮮の船がいつも舞鶴西港にいる"

"北朝鮮との貿易No.1の港に韓国のフェリーを入れるのか。どう見ても北から南への工作員潜入ルートに利用したいだけ"

"京都は在日多いし、丹後の方は過疎化している。長いスパンで考えれば、町を乗っ取られると思う。舞鶴には高専や海自があるし、高浜原発にも近い。"


これらが杞憂に過ぎないことを祈るばかりである。

舞鶴港-護衛艦.jpg

ソース:http://www.kyoto-np.co.jp/education/article/20131109000121

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2013年11月08日

朝鮮通信使を日韓共同で世界記憶遺産に登録する怪しい動き

朝鮮通信使と縁のある15の自治体などでつくる「朝鮮通信使縁地連絡協議会」なる組織の全国交流会が、岡山県の瀬戸内市で開かれたと山陽新聞が報じている。

席上、朝鮮通信使に関する古文書をユネスコの世界記憶遺産に登録するための推進組織を設けることが可決されたそうである。

ちなみに世界記憶遺産とは、自力では歴史遺産の保全やデジタル化が困難な途上国を支援するために創設された制度であるという。

しかし最近はその本来の目的から離れ、自国の歴史遺産の権威付けや観光誘致のために利用されることも多く、アジアでは特に韓国が登録に熱心であるらしい。

実は通信使を登録しようと最初に言い出したのも韓国で、それに呼応して同団体も推進組織を設けることになったようだ。

韓国がそれらの登録に熱心なのにはワケがある。

韓国の学校では「朝鮮通信使は劣等な日本に先進の文物を伝えた文化使節団である」などという噴飯モノのデタラメが教えられており、国民もそれを信じて誇らしく思っているのだ。

従って国連機関に登録することで、通信使の国際的な知名度を高め、国内的には民族意識を鼓舞しようという意図が隠されている。つまり隠微な侮日策動の一環なのである。

この朝鮮通信使縁地連絡協議会なる団体も、単なる友好馬鹿の集まりか、韓国の意を汲んだ工作機関なのか知らないが、少なくとも韓国の息の掛かった怪しい人物は紛れ込んでいるに違いない。

友好の美名に酔って国辱の愚を冒すことなかれと会員たちには警告しておきたい。

劣等国からの使者.jpg

ソース:http://kimsoku.com/archives/8123842.html

ラベル:歴史捏造
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2013年11月03日

日韓交流合宿? もっと子供の安全を考えろ!


真っ赤っ赤で有名な北海道新聞のWEB版に、北海道恵庭市に住む中学生がバレーボールの「日韓交流合宿」のメンバーに選ばれたという記事が載っていた。

日韓交流合宿とは、日本中学校体育連盟が主催する交流事業で、日本全国の中学から有望なバレー選手を十数人選出し、日本と韓国で練習試合や合同練習、交流会などを行うというものらしい。

同連盟によるとこの合宿は、"世界を意識して技術を高めてもらおうと毎年行われているもので、同連盟のバレーボールの海外遠征事業としては唯一だ" とある。

その唯一の海外遠征先が、なぜ「韓国」でなければならないのだろうか。

韓国はバレーボール強国というわけでもなく、日本より特に強いわけでもない。また旅客機で2時間程度の隣国への遠征が「世界を意識する」ことにどれほど寄与するというのだろう。

ただし両国のナショナルチームの成績を比べてみると、最近はかなり拮抗しており、その点では練習相手として適当であるのかもしれない。

しかし韓国は今でも時おり国境の外から砲弾が飛んでくる分断国家であり、基本的には日本の敵国ですらある。反日教育で日本人に憎悪を燃やす馬鹿も多い。子供が傷つけられたらどうするのだ。食物に何か入れられる危険はないのか。そもそも衛生面での不安も大きいのに…。

そんな懸念満載の敵対国に、全国の中学から有望選手を選りすぐって送り込むなど、あまりにリスクが大きくないだろうか。何かあれば日本のバレー界の未来が一瞬で台無しになってしまうかもしれない。

そんな危険を冒すくらいなら、バレーの強い欧州や南米あたりに胸を借りるつもりで遠征させたらどうだろう。そちらの方が "世界を意識して技術を高め" る効果は大きく、さらにはライバルである韓国を突き放すことにも繋がるに違いないのだ。

現在やっている敵に塩を送るような交流事業などさっさと止めてしまえと言っておきたい。

朝鮮戦争-Korean War-アコーディオン戦争.jpg

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