2013年08月28日

セ・リーグの球団社長たちが「韓国には関わるな」の金言を無視して釜山で怪しい会合


スポーツニッポンWeb版によると、セ・リーグの球団社長数人が韓国・釜山で韓国のプロ野球関係者と会合を持ったそうです。

球宴の共催や日韓交流戦などについて協議したようで、「球宴の共催」が何を意味するのか具体的には記されていませんが、普通に考えると日韓オールスター戦ということになるのでしょうか。

対日戦には異常なほどの関心を示す韓国人のことですから、実現すれば日本ではともかく韓国ではさぞ盛り上がるでしょうね。

逆に日本のプロ野球界は「例の法則」によってますます衰退しそうですが、自業自得ですから仕方ないのかもしれません。

WBCの馬鹿ニダー.jpg

ソース:http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/08/22/kiji/K20130822006461680.html

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2013年08月27日

特亜との怪しい子供交流会が東京と愛知で開催される


日本、中国、韓国の小学生100人が参加して日本で開催されていた「日中韓子ども童話交流2013」が今月23日に幕を閉じたと毎日新聞Web版が報じている。

これは日中韓3カ国から集まった100人の子供たちが、国籍を混合した10のグループに分かれ、与えられたテーマに沿って創作童話を作るというプロジェクトであるらしい。

日中韓子供交流会.jpg

すでに10年前から3カ国の持ち回りで開催されており、来年は中国で、その翌年は韓国で開催する予定であるという。

ここに詳しい活動報告ページも存在するが、これによると90人近い超党派議員団と特別行政法人が関わっており、かなりの予算をかけた大掛かりなプロジェクトであるようだ。

ちなみに昨年は韓国で開催さてれいて、その際のビデオを以下のURLから見ることが出来るが、なんとも怪しい気配が漂っている。

https://www.douwa-kids.com/ja/report2012/video.html


ビデオには子供たちが韓国慶州の歴史についてレクチャーを受けたり、古代に滅んだ新羅を再現したビデオを観賞するシーンが登場するが、どんなデタラメを吹き込まれたか知れたものではないだろう。

韓国で教えられる歴史は民族主義に凝り固まった大ボラであり、学者たちは(おそらく18世紀唯一の100万都市だった江戸への対抗心から)新羅の首都が人口100万の大都市だったなどとキチガイじみた主張までしているのだ。

このような虚栄心に狂った妄想国家へ子供たちを送り出していいのだろうか。どうせ交流するのなら今後の経済発展も見込まれている東南アジアあたりの親日国家群にシフトすべきではなかろうか。

主要主催者である「子供の未来を考える議員連盟」の諸兄にもぜひご一考願いたい。

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2013年08月26日

釜山の怪しい教育団体が東アジアの子供を集めて怪しい活動


東アジアの文化交流と平和を旗印にした「オリニ(韓国語で子供)希望学校」というイベントが北九州市で開かれたと毎日新聞Web版が伝えている。

これは日中韓露の小学生を対象にしたサマーキャンプのようなもので、普段はどの国で行われているのか知らないが、日本での開催はこれが2度目であるという。

主催者は韓国・釜山にある「釜山教育研究所」という民間団体で、五日間の期間中、高校生や大学生のスタッフを先生役に、子供たちが様々な活動を楽しんだと記事にはある。

しかし先生役となったスタッフの国籍や、参加した子供たちの民族構成などについて、具体的には触れられていない。

重要な情報が欠落しているように感じられる怪しい記事だが、おそらく参加者のほとんどは日中韓露に住む朝鮮民族の子供たちで、スタッフも全員朝鮮人であろうと思われる。

日本人は間違えて参加しないように。

ソース:毎日JP
http://mainichi.jp/area/fukuoka/news/20130824ddlk40040418000c.html

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2013年08月18日

対馬で日韓交流をゴリ押しする「アリラン派」の暗躍を情報サイトZAKZAKが暴露


例の仏像盗難事件に関する韓国側の卑劣な対応に抗議するため、対馬市で長年行われていた祭りの名称から「アリラン」の文字が削除され、恒例の朝鮮通信使行列も中止された顛末は、多くのメディアで取り上げられているためご存知の方も多いだろう。

大手新聞などほとんどの既存メディアが、この長く続いた日韓交流イベントの中止を惜しむといった主旨の下らない記事をタレ流す中、産経系のZAKZAKが注目すべき情報に触れているので紹介したい。

それは、対馬の商工会に暗躍するアリラン派と呼ばれる親韓勢力の存在だ。彼らの多くは大阪出身であるという。

以前は「厳原港まつり」と呼ばれていた地元の祭りが、一時期「対馬アリラン祭」という名称に変更されたことがあるのだが、その背景にはアリラン派による強硬なゴリ押しがあったという。

しかしこれには地元住民が猛反発し、結局「厳原港まつり対馬アリラン祭」という両方の顔を立てた形の名称に変更されて、それが最近まで続いていたということだ。

また多くの韓国人を招待して行われる朝鮮通信使行列のイベントも、このアリラン派が中心となって企画されたものらしく、大多数の地元民にはあまり歓迎されていなかったのが実情である。

ところで、アリラン派が大阪出身であるならば、対馬では新参者ということになる。その新参者が、地元民に馴染まれた祭りの名称を強引に変更するなどは、どう見てもマトモな日本人の行動とは思えない。

まるで朝鮮人のような野郎事大な態度であり、ヤクザやチンピラのようでもある。新参者であるならば、また商売人なら尚更のこと、地元の伝統を尊重するといった殊勝な態度を見せるのが普通の日本人ではなかろうか。アリラン派と呼ばれる連中の怪しげな出自が透けて見えるというもだ。

しかし記事によると"「アリラン派は仏像騒動で肩身が狭くなり内部分裂。祭りから『アリラン』の削除案はすんなり通り、多くの島民は『本来の祭りに戻った』と喜んだ」(商工会の女性)" ということであるらしいが、何がアリラン派だバカヤロウさっさと島から叩き出されたらいいのにと思わずにはいられない。

ソース:
ZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130814/frn1308141612008-n1.htm
朝鮮通信使報道研究所(個人ブログ)
http://tongsinsa.blogspot.jp/2013/02/blog-post_4646.html
産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/region/news/130805/ngs13080502050000-n1.htm

ラベル:朝鮮通信使
posted by 斉 at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする