2013年07月24日

小学生サッカー日韓交流大会がなぜかこの時期に10年ぶりの復活


徳島新聞によると、1994年にはじまり2003年を最後に途絶えていた小学生チームによる日韓交流サッカー大会が、なぜか10年ぶりに徳島県で開催されることになったという。

大会の趣旨はサッカーを通して両国の交流を深め、互いのスキルアップを図ることであるという。日本からは8チームが出場し、韓国からは全国優勝の常連である強豪が1チーム招かれるらしい。

これまで10年も途絶えていた大会が突如復活したのは、韓国チームのチョン監督からの強い要請があったからだという。反日気運が極度に盛り上がっているこの時期に、わざわざ韓国の側からアプローチしてくるとは、なんとなく怪しい動きである。

大会中に子供を利用した妙な政治的パフォーマンスでもやらかさないか心配だ。大会が何事もなく無事終わることを祈る。

ソース:http://www.topics.or.jp/localNews/news/2013/07/2013_13745399837751.html

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2013年07月13日

韓国の外務次官が来週、物乞いに来日


バ韓国の金という外務次官が来週半ばに来日する予定であると産経新聞が報じている。

関係修復を模索するための事務レベル交流との発表であるが、関係など修復しなくても良いから何もしないでさっさと帰ってもらいたいところだ。

おおかた日本側の譲歩を引き出すための泣き落としが目的なのだろうが、ぜひ安倍政権としては無慈悲な拒否で応えて欲しいところだ。

ソース:http://sankei.jp.msn.com/world/news/130713/kor13071312200002-n1.htm

ラベル:日韓断交
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2013年07月05日

群馬の博物館が韓国の博物館と危険な交流


群馬県から出土した旧石器時代の石器などの資料が、韓国の某博物館に貸し出されて展示されることになったと毎日新聞群馬版が伝えている。

貸し出されるのは日本を代表する岩宿遺跡から出土した重要文化財の石器29点や発掘調査の記録類など貴重な資料ばかりのようだ。

展示品が盗まれないことを祈るばかりだ。

対馬の仏像盗難事件でも明らかなように、貸し出す相手はまったく信頼に値しない連中である。マトモな司法制度も持っていない劣等なキチガイ国家である。

日本全体の財産でもある貴重な歴史資料を、そんな相手に安易に貸し出すことは控えるべきではないのかと苦言を呈しておきたい。

ソース:毎日新聞 2013年06月30日 地方版

対馬仏像541.jpg

ラベル:キチガイ国家
posted by 斉 at 11:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする